お知らせ
2026.01.05
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2026年 新年のご挨拶
2026年が幕を明けました。本年もどうぞ宜しくお願いします。
2025年を振り返ると昭和医科大学様との共同研究に多くの実りがあり、以下の成果が得られました。
本年は更に活躍の場を広げるべく活動をして参りたいと存じます。
より一層ご支援・ご協力を賜れますよう何卒宜しくお願いします。
<2025年の研究成果>
・SPRINGER NATURE系の海外誌「Scientific Reports」「Cureus」に2報掲載されました(詳細は別途お知らせをご参照下さい)
・第36回日本夜尿症・尿失禁学会・第6回日韓夜尿症学会合同学術集会にて「夜尿症患児を取り巻く治療因子及び気象因子の多変量解析による変数重要度の算出」「AIによる機械学習手法(ARIMAモデル)を用いた夜尿発生率の時系列分析」を2報発表し、前者は学会奨励賞を受賞しました。
・第128回日本小児科学会学術集会にて「AIによる機械学習手法(ARIMAモデル)を用いた夜尿発生率の時系列分析」を発表しました。その発表内容が2025年6月3日付で医療メディア「MEDICAL TRIBUNE」に掲載されました。


